2016年05月25日

「婦人公論」の「瀬戸内寂聴×小保方晴子」対談を読んで・・・小保方さんの顔が全く変わってしまいましたが・・・瀬戸内さんのお墨付きも得た、小保方さんの復活を願ってやみませんよ



昨日発売された「婦人公論」、私は
何年振りでしょうか、買って読みました。

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婦人公論 2016年 6/14号 [雑誌]
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表紙が原田知世さんであったことに
感動したのはさておき、なにより
「瀬戸内寂聴×小保方晴子」対談
ですよ。

その対談を読むために買ったわけ
でしてね。

その対談、7ページに渡って掲載され
ましたが、その中には小保方さんの
近影の写真も何枚か載っていまして・・・。

対談の中身も去ることながら、まず、
この小保方さんの顔を見て、私は驚き
ましたね。

「STAP細胞」騒動から2年。

全く別人になってしまった。

パッと見、「本当にこれ、小保方
さんか?」と思った。

化粧の仕方が当時と比べて変わった
のかもしれませんが、いや、それだけ
ではあるまい。

左目が不自然に大きくなっていた
ことが、すごく気になりました。

何があったんだろうね・・・。

対談の中身については、ぜひ皆様
にも読んで頂きたいのですが、
最も印象深かったのは、小保方さん
の「(この2年間で)病院以外の
外出は本当に久しぶりです。足が
震えました」という一言です。

瀬戸内さんは「嫌疑は晴れて、
牢屋に入りはしなかったけれど、
入ったのと同じじゃない。外に
出られないのだから」と労っては、
「あなたは必ず甦ります」と激励
しました。

小保方さんにとっては、百人力
でしょう。

小保方さんの著書「あの日」は私も
読みましたが、瀬戸内さんは3回
読み直したそうです。

(コチラですな。↓)





そして、「あなたは小説を書きなさい。
見返してやりなさい」とも・・・。

「捨てる神あれば、拾う神あり」
なんですよねえ、世の中は。

瀬戸内さんのような著名な女性の方が
小保方さんを擁護するというのは、
初めてじゃあないですか。

私は一貫して、小保方さんの「挑戦」
を評価し続けてきました。

一度や二度の間違い、過ちを過度に
バッシングする方がおかしな輩で
あってね。

何にもしてない連中に限って、
挑戦する人間の足を引っ張るん
ですよ。

瀬戸内さんのお墨付きももらった。

小保方さんの「復活」を願って、
やみませんよ、私は。



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posted by あらやまはじめ at 12:25| 神奈川 ☁ | TrackBack(0) | 小保方晴子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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