2019年11月22日

【速報!】韓国のGSOMIA「条件付き期限延長」は、日米の外交努力の賜物です・・・しかし、韓国が「折れた」のは初めてじゃないですか、画期的ですよ





夜も遅いので、手短かに参ります。

韓国がGSOMIAの「期限延長」を
最後の最後で発表しました。

これは、我々が思っている以上に
「日米の外交努力の賜物」だと
思っているのは私だけでしょうか。

というのも、こういう案件で韓国が
「折れた」のは聞いたことがない。

少なくとも、日本絡みでは。

画期的ですよ。

なぜ、GSOMIAが大事かと言えば、
それは、北朝鮮が核を持っている
からです。

そのために、アメリカも日本も
韓国に「正気になれ」と言い続けて
きました。

やっと、韓国も「正気になった」と
思えば、これはこれで評価すべきです。

日本の国政では、相も変わらず、
安倍総理の「桜を見る会」について、
野党がごちゃごちゃ騒いでいますが、
あんなこと、どうでもいい。

北朝鮮が日本に核ミサイルを落として
きたら、どうなるのか?

些事に騒ぎすぎですよ、野党は。

大局を見なきゃ。

今回のGSOMIAは「桜を見る会」の
問題と比べれば、何倍も注視すべき
大事です。

安倍総理を含め、日米の外交努力を
野党は感謝すべきでしょうが。

・・・まあ、今の野党に何を言っても、
「馬の耳に念仏」ですがね。

今日は韓国が日本に戦後、初めてと
言っていいくらいに「折れた」、
画期的な日です。

別に韓国を蔑視しているわけでも
なんでもない。

外交上は対等なわけです。

むしろ、韓国が「普通の国」に一歩
近付いたことを歓迎すべきでしょう。




*この本は読むべき価値があるのでは
と思います。↓





posted by あらやまはじめ at 23:57| 神奈川 ☔| 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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